4月にいったばかりの まるい (押上)を再訪。 奥さんと義弟と。

あいかわらず旨いです。 ここの馬刺を食ったことがあるかないかで、人間は幸福と不幸のふたつに大別できる。

ただ、あいかわらず何でも時間がかかるので、 のんびりと、盆栽でもながめる気分で過ごさないとつまらない。 ノンビリ待てる、ラテン気質のある面子でいかないとだめ。 おやじさん一人で焼き物をしているのでしょうがないのだ。

まるい

6時開店と同時に頼んだ子牛のサンドイッチ。 たいへん旨いのだが、やはり最初に「うーん、9時か10時か、どうでしょう…」と 待たされることを念押しされたとおり、 案の定10時ごろに出てきて、そんなこんなで帰宅したら日が変わっていた。