October 2006の記事一覧です。
http://www.fmobile.org/fmobile/2006/10/fonero_ca53.html
民度低い記事だな…
2ちゃんねる依存の引きこもりのガキがいかにも書きそうなネタではあるが、 そういう子供がそこらのブログに書き散らすオナニーならともかく、 仮にも編集部の判断で採用云々とか書いてあるサイトで こんなシロモノが載っているようでは、スタッフの知的水準もおぼろげに想像できる。
FMOBILEはRSS経由でいつも愛読していたのだが、 なんかレベルのお里が知れて、あらまあ。という感じ。
プレスリリースの無料拡散媒体としては引き続きありがたいところだけど、 個人的にはシナプスの無駄なのでもう読まないかな。
いろいろ出口のない考えごとなどあって、会社から家まで歩いてみた。
初台の会社を出たのが00:00ちょうどぐらいで、途中めしを食っていた時間を除くと、 石神井公園の自宅まで歩いて3時間だった。
こんなことでも、日常という海底から、ちょっと海面に口をだして ぱくぱくしてみる程度のことにはなる。

家まで歩いたのはこれで3回目。
小学校のとき、合宿のかえりに、リュックのどこか奥底に定期券と財布がうもれてしまい、 ええい面倒くさいと九段の学校から西落合まで歩いたのと、
浪人中に、どうしても予備校にいく気がしなくて、自宅から代々木まで歩いたぐらい。
このときは、夏だったので、なぜ予備校にいっただけでそんなに日焼けをしたのかと ずいぶん訝しがられた。

ほぼ10歳、ほぼ20歳、ほぼ40歳のときに自宅と通学・勤務先を徒歩移動していることになる。
この流れでいくと、次はほぼ50歳のときだろうか。あるいはほぼ60歳のときだろうか。80はないと思うけど…

2006/10/15: 三頭山

朝から家族でハイキング。奥多摩湖の奥から都民の森のほうにはいる。
天気がいいので、奥多摩周遊道路には、カプチーノのパーティとか 911 (993とかナロー), Lotus 7 などがいろいろいて なかなかよろしい。バイクもいっぱい。

山頂からとおくにみえた富士山は、 雲のうえに浮かんでいるようで、とてもきれいだった。

滝のまえの吊り橋。ちょっとこわい。

2006/10/14: DATドライブ

音楽データを取り扱えるDATドライブのジャンクを探しに、 ひさしぶりに秋葉原へ。

仲間や自分の曲が、ほぼすべてDATテープのかたちで残っているのだが、 いまやDATでの音楽再生はなかなか困難だ。音楽DAT再生装置は 業務用の高価なものしかない。
それならDATドライブをPCにつないで、と思ったのだが、 音楽データを扱えるDATドライブは、むしろレアなもののようだ。
僕はSGIのワークステーションばかり使っていたので、 SGI IRIXにはDATMANというDAT録音再生ソフトが標準でついていたし、 こんなの当たり前だと思っていたのだが、 逆に音楽録再ができるDATドライブは「sgi仕様」「sgi拡張」された ファームを積んでいるものだけなのだそうだ。
逆に、そういったファームをもつDATドライブであれば、 Windows上に書かれたユーティリティでWAVに吸い出しなどができるようだ。 実際僕もこれができれば他はいらない。

というわけで、いろいろ探したが、ニーズに合致するジャンクなど、 なかなかないですなあ…

というか、パーツとかあさりに秋葉原にいくのは本当に数年近くの ひさしぶりなのだが、 日米商事はまだあった。ただ日米商事は地下にも展示があった気がするのだけど みつけられなかった。
チチブ電気(Libretto 20 の裏蓋とか買いにいった)の脇の、 5Fの中古UNIX屋はまだあった。
そんな感じ。

吉祥寺ラホール ラホールでカレー。

2006/10/09: 森林公園

家族で東松山の森林公園へ。軽くサイクリング、アスレチックなど。

2006/10/09: 森林公園 2006/10/09: 森林公園 2006/10/09: 森林公園 2006/10/09: 森林公園

三連休の最終日とあって帰りは関越は真っ赤に渋滞。 なので下で帰る。途中から流れ出す。
たけ山」でうどん。帰宅。

2006/10/07: 秋津

国の障害者関係の取扱変更でてんやわんやだった療育園の契約がやっとほぼ完了した。

秋津と新秋津のあいだにある渋い定食屋でめし。
秋津と新秋津のあいだにある渋い定食屋 秋津と新秋津のあいだにある渋い定食屋

そのあとはロートンヌでフロマージュクリュとか購う。いつもどおり旨い。
秋津ロートンヌ

2006/10/05: 娘の誕生日

2006/10/05: 娘の誕生日 8歳になりました。すごいなあ。

2006/10/01: 変化

というわけで社名変更しました。
特に人生の転機というわけではありません。
いろいろご心配、応援、ご期待のメール、メッセージ、お電話などいただいたみなさま、 どうもありがとうございました/すいません。

しかし「社名一般募集」のCGIを書いたのはさすがにうまれてはじめてでした。 今後もちょっとないんじゃないかと。